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REPORTレポート
トップページ > REPORTレポート > ヴィローラシリーズ使い分け:咲花之人

メインになるベイトフィッシュに合わせる事はやはり大事なこと。

シーズナル含め、その時に旬なベイトがあります。またただ単に見た目のシルエットだけ寄せるのだけでなくレンジと食わせ所を意識することが最重要!

 

 

日吉ダムでもこの旬なベイトフィッシュに合わせることがキー。

ゴリを食べているときは、ヴィローラスリムの使用頻度が高く更にボトムよりなことから、超ショートリーダーDSでボトムで逃しを意識したアクションをさせています。

 

 

またエビ、ゴリ系のベイトが出てくる時季と同時にアツくなるのが稚鮎。

 

 

表層〜中層を狙う釣りになるため、ヴィローラ2.8のホバストがメインになり遅くのが良い時と速い動きが良い時があるのでシンカー調整は凄くこまめにしています。またホバストのシェイクを嫌がる時はマス針をセットしたI字系に好反応の場合もありこのあたりは魚の反応を見て使い分けていますよ!

 

 

タックル

【ヴィローラスリム】

・ブルートレック 60UL-S

・TNSオフセットフック#4

・ Shooter3lb

・シンカー1.3〜1.8g

 

【ヴィローラ2.8】

・ブルートレック61UL- S +

・Dストライカー#3、DSR132#6

・ Shooter3lb

 

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